《本日2回投稿です 2/2 》
赤城山の覚満淵
出ていた霧が消えそうで、お気に入りの撮影スポットへ急ぎました
山の端から朝日が射し始めたところで
なんとか間に合いました (5:55)

薄衣のような霧をまとった湖面、この上ないシーン

霧は、濃くなったり、薄くなったり

撮影スポットまでの木道は、ぼろぼろで、傾き、波打ち
写真的にはいい素材かもしれませんが
ちょっと危険です
対岸の疎林がお気に入りの撮影スポット
射しこむ朝日と消えかかる霧がいい景色を作ってくれました
赤城山は、わが裏山ではありますが
こんなシーンに出会えるのは滅多にないこと背後の小地蔵と咲き残りのレンゲツツジ、そして青空

西の大沼の方向

もう霧が晴れてしまいました
東端近くにレンゲツツジが咲いていたので、覚満淵と


もう終盤のレンゲツツジ、それでも見られてうれしい
北岸の周遊道に出て、南岸の木道を…

レンゲツツジとのコラボ

日陰のレンゲツツジはまだきれいでした
クサタチバナやウツギは雨滴を含んで重たそう
覚満淵を一周したら、また霧が出てきたので
もう一度撮影することに (6:18)

絶景


左手(西方向)には霧はほとんどありません

水鏡がきれい
少しずつ霧が薄れていく覚満淵
後ろ髪をひかれる思いで、次の撮影スポットへ移動しました
この後、小沼へ向かいました
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