赤城山 小沼の朝、帰り道には ドクダミの花 (2023/6/21撮影)
2023年 06月 29日
赤城山の覚満淵で霧の朝に遭遇した後

小沼に向かいました
途中の鳥居峠で2枚撮影
南東方向、関東平野は雲海の下 (6:28)
小沼に到着
霧は東岸にほんの少し残っているだけで
誰一人いない、水鏡のきれいな湖の朝
北の空は青空
こちらも後ろ髪を引かれる思いで、下山
途中、こんな景色を見て帰りました (7:11)
林床一面に咲くドクダミの花
本当は、ここに霧が出ているだろうと早起きしてやってきました
でもここには霧はなく、赤城山の山頂ならあるだろうと…
それが、覚満淵の霧の絶景にヒットしました
とは言え、この花畑も一見の価値ありかと思います
霧の湖岸と白い花の森・・素敵な風景に出会いましたね。
いつか自然に囲まれた環境に暮らしたい思っている自分にも
参考になります。 miki
いつか自然に囲まれた環境に暮らしたい思っている自分にも
参考になります。 miki
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> miki-r-fujiwaraさん
定年を迎えたとき、今の地に住み続けるか、憧れの信州や伊豆に移り
住もうかずいぶん迷いましたが、結局住み続ける選択をしました。
老いた両親のこともあり、田畑や家屋敷の管理のこともありで、最初
で最後の移住の夢は消滅しました。
退職した半年後に父を見送り、その9年後に母を見送り、その間、家
をリフォームし、父母の旧屋を解体し、自治会長をつとめ、何もない
年は一つもなかったような気がします。あっという間の10年でした。
今はやっと、好きな撮影に没頭できる日々を送ることができるように
なりました。
人生の中で大きな決断を迫られる時は何度かあると思いますが、そん
な時の参考になればと思い、コメントさせてもらいました。
toshi
定年を迎えたとき、今の地に住み続けるか、憧れの信州や伊豆に移り
住もうかずいぶん迷いましたが、結局住み続ける選択をしました。
老いた両親のこともあり、田畑や家屋敷の管理のこともありで、最初
で最後の移住の夢は消滅しました。
退職した半年後に父を見送り、その9年後に母を見送り、その間、家
をリフォームし、父母の旧屋を解体し、自治会長をつとめ、何もない
年は一つもなかったような気がします。あっという間の10年でした。
今はやっと、好きな撮影に没頭できる日々を送ることができるように
なりました。
人生の中で大きな決断を迫られる時は何度かあると思いますが、そん
な時の参考になればと思い、コメントさせてもらいました。
toshi
> 西やんさん
平地では、雨上がりの翌朝などは山裾に霧がかかっているのを
よく見かけるので、雨の日の翌朝赤城山に登ったら風か吹いて
いて霧は全く出ていませんでした。
写真名人の言、雨の日こそ山には霧が出ている…とのことです。
ほんとかどうかわかりませんが、雨の日に山に行くのもなんか
その気になれません。
今のところ霧の出る確信はありませんが、朝早起きして何回も
行ってみることでしょうか…ね。
toshi
平地では、雨上がりの翌朝などは山裾に霧がかかっているのを
よく見かけるので、雨の日の翌朝赤城山に登ったら風か吹いて
いて霧は全く出ていませんでした。
写真名人の言、雨の日こそ山には霧が出ている…とのことです。
ほんとかどうかわかりませんが、雨の日に山に行くのもなんか
その気になれません。
今のところ霧の出る確信はありませんが、朝早起きして何回も
行ってみることでしょうか…ね。
toshi
by toshis_photoblog
| 2023-06-29 06:00
| 山
|
Comments(4)















